
現在放送中のテレ東系・金曜よる9時放送のドラマ9『リーガルビート –逆転の法廷–』に、高野木工の家具が登場しています。
凸凹弁護士チームが依頼人のあげられない声に耳を傾け真実を導き出す、痛快リーガルエンターテインメント。
主人公・新米弁護士「泰地空」が働く弁護士事務所のセットに、高野木工の家具が多数登場しています。
ドラマをご覧の際は、ぜひインテリアにもご注目ください。
《来客を迎える商談スペース》



弁護士事務所の商談スペースには、ウォルナット材の家具とグレーのソファを組み合わせた落ち着きのあるコーディネートを採用。
空間を緩やかに仕切る間仕切りとして配置された「LECCE マガジンレコードラック」には、法律関係の書籍が並べられ、弁護士事務所らしい知的な雰囲気を演出しています。
依頼人を迎える大切な空間として、落ち着きと温かみを感じられるインテリアが、ドラマの世界観にも自然に溶け込んでいます。
《奥のスペースはやさしい雰囲気に》


事務所の奥には、ダイニングテーブルとチェア、キャビネットをコーディネート。
子どもの絵本やぬいぐるみが置かれたスペースには、丸みのあるテーブルとチェアがやさしく調和し、どこかほっとできる空間になっています。
登場人物同士の何気ない会話や、依頼人とのやり取りが繰り広げられるシーンにも、やわらかな空気感を添えています。
《大量の書類を収納するオープンシェルフ》


弁護士事務所ならではの、たくさんの書類や法律書。
事務所の両サイドには、大容量の収納家具「GALLE」と「TONG」を配置しました。オープンシェルフならではの見渡しやすさで、必要な資料がどこにあるかひと目でわかるのも魅力です。
背景に映るシェルフにもぜひご注目ください。機能性とデザイン性を兼ね備えた収納家具が、リアルな事務所の雰囲気づくりを支えています。
《コンパクトながら収納力のあるカウンター》


事務所の入り口には、受付や作業スペースとして、「VINE」カウンターセットを設置。
幅120cmのコンパクトなサイズながら、扉収納を備えているため収納力も十分。すっきりとした空間づくりに役立っています。
さりげなく映り込む家具にも、高野木工ならではの木の温もりが感じられます。ドラマをご覧の際は、ストーリーはもちろん、インテリアにもぜひ注目してみてください。
[放送情報]
テレ東系 毎週金曜よる9時〜
ドラマ9「リーガルビート –逆転の法廷–」
・番組公式HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/legalbeat/
[使用場所]
主人公・新米弁護士「泰地空」が働く弁護士事務所
[ドラマに登場する家具]
・LEO SOFA 2.5人掛け/1人掛け GRAY/WN脚
・RIB SERIES H40/H50 サイドテーブル WN
・WOOD PARTITION ノーマルタイプ W90cm WN
・ABC-15 他
[美術協力:ケイプランニング様]